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昨夜も”かたち”(フィリップ・ボール著)を読む。 第4章のタイトルは、体に書かれたもの。 つまり動物や魚、貝殻、テントウムシ、蝶や蛾などの模様について。   例えばシマウマにはなぜ縞模様があるのか?という問いに

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昨夜”波紋と螺旋とフィボナッチ”(近藤滋著)を読了。 7章の細胞性粘菌についての解説も面白かった。 (かつて他の本で細胞性粘菌については読んだことがあるが、 この本の方が分かりやすかった) 細胞性粘菌はいわゆるアメーバの

新建築8月号

”CASA ESPIRAL”が、 新建築8月号 集合住宅特集(新建築社) に掲載されました。 今回も編集は藤田恵弥子さんに担当していただきました。 今回の建物の特徴が上手く伝わるよう、 ページ構成を工夫してく