9/23

仕事をしなければならない時に限って、 無性に本を読みたくなるのはなぜだろう? この3連休中に”ちっちゃなガレージ”の見積図面をある程度まとめなければ・・・   昨夜も引き続き”かたち”(フィリップ・ボール著)の

9/19

昨夜”波紋と螺旋とフィボナッチ”(近藤滋著)を読了。 7章の細胞性粘菌についての解説も面白かった。 (かつて他の本で細胞性粘菌については読んだことがあるが、 この本の方が分かりやすかった) 細胞性粘菌はいわゆるアメーバの

9/13

”RED ヒトラーのデザイン”(松田行正著)を読み終える。 序 ヒトラーのデザイン、第一章ファッション、第二章デザイン、 あたりが面白かった。 後半は断片の羅列のようでまとまりに欠けているような気がした。 ヒトラーの死後

9/7 RED ヒトラーのデザイン

”RED ヒトラーのデザイン”(松田行正著)を読み始める。 まず装丁が非常に凝ってる。 表紙の裏にも帯の裏にも印刷が施されている。 頁の小口を斜めにするとヒトラーの顔が現れ、 反対に斜めにしても違うヒトラーの顔が現れる。