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9/28 ANGO

”かたち”(フィリップ・ボール著)は面白いのだが、 集中力をもって読まないといけないのでちょっと疲れる。 なので気分転換に坂口安吾の本をひろい読み。   玄人の碁打と素人の碁打とどこが違うかと言えば、 玄人も素

9/26

昨夜も”かたち”(フィリップ・ボール著)を読む。 第4章のタイトルは、体に書かれたもの。 つまり動物や魚、貝殻、テントウムシ、蝶や蛾などの模様について。   例えばシマウマにはなぜ縞模様があるのか?という問いに

9/24

今日は仕事場で”ちっちゃなガレージ”の図面を描く。 シャッター代わりのフロントサッシの納まり、 電気・水道・ガスメーターとその裏のガレージ用の水周りの処理、 などが大体決まってくる。 4つの相似の直角三角形を何らかの形で

9/23

仕事をしなければならない時に限って、 無性に本を読みたくなるのはなぜだろう? この3連休中に”ちっちゃなガレージ”の見積図面をある程度まとめなければ・・・   昨夜も引き続き”かたち”(フィリップ・ボール著)の

9/19

昨夜”波紋と螺旋とフィボナッチ”(近藤滋著)を読了。 7章の細胞性粘菌についての解説も面白かった。 (かつて他の本で細胞性粘菌については読んだことがあるが、 この本の方が分かりやすかった) 細胞性粘菌はいわゆるアメーバの