”独裁者のデザイン”(松田行正著) ”センス・オブ・ワンダー”(レイチェル・カーソン著) ”脳はあり合わせの材料から生まれた”(ゲアリー・マーカス著) などなど、 読みたい本が溜まっているが、 昨夜から”波紋と螺旋とフィ
Authorshin
9/15
昨日のボーリング調査の問題の件。 今日昼過ぎに他の営業の方から、 今月末28、29日頃にボーリング調査を行うとの連絡があり。 それまで待てない旨を伝え即却下。 その電話の後に、 先方の代表者宛に会社の責任としてきちんと対
9/14
問題が発生した。 今週の12、13日(月曜日、火曜日)に行われているはずのボーリング調査が、 何と行われていなかった。 今日営業担当のYさんに、 無事に調査を終えたかどうかの確認のため3回ほど電話したが通じず、 会社の方
9/13 ”RED ヒトラーのデザイン”
”RED ヒトラーのデザイン”(松田行正著)を読み終える。 序 ヒトラーのデザイン、第一章ファッション、第二章デザイン、 あたりが面白かった。 後半は断片の羅列のようでまとまりに欠けているような気がした。 ヒトラーの死後
9/12 隙間を歩く
隙間を歩く ”工房のある家”は都心近くに建つ小さな住宅だが、 そこに込められたお施主さんや設計者の想いはとても大きなもの。 都心近くの狭小住宅に住むということはどういうことか? 住宅だけで生活が完結するので
9/10 ”ちっちゃなバー”計画、始動?!
昨日に引き続き、 今日も朝10時に豪徳寺のH建設さんに行き、 Sさん、電気屋さん、金物屋さん、サッシ屋さんと、 ”工房のある家”減額調整の打ち合わせ。 Sさんも大分やる気になってきてくれたようで頼もしい。 帰りに”ちっち
9/8 3つの設計道具
” 3つの設計道具 “ やっと投稿の日付に投稿内容の日付が追いついた・・・ またすぐ遅れてしまうと思うけど。 ここのところ本の紹介ばかりだったので、 仕事をしていないのではと思われて
9/7 RED ヒトラーのデザイン
”RED ヒトラーのデザイン”(松田行正著)を読み始める。 まず装丁が非常に凝ってる。 表紙の裏にも帯の裏にも印刷が施されている。 頁の小口を斜めにするとヒトラーの顔が現れ、 反対に斜めにしても違うヒトラーの顔が現れる。








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