10/11

連休初日は事務所で知人たちと飲み会。 その内のひとりは家に帰る途中で転んで差し歯が外れたとのこと。 ドンマイ・・・笑   10/11は”ちっちゃなガレージ”の図面修正。 前回打ち合わせで要再検討事項だったポスト

10/2

しなければならないことが多くあるのに、 仕事をしようとするも集中できず。 開き直って午後から映画を観まくる。 ”ホーキング”(ベネディクト・カンバーバッチ主演)が面白かった。 これは映画ではなくイギリスBBCのドラマらし

9/28 ANGO

”かたち”(フィリップ・ボール著)は面白いのだが、 集中力をもって読まないといけないのでちょっと疲れる。 なので気分転換に坂口安吾の本をひろい読み。   玄人の碁打と素人の碁打とどこが違うかと言えば、 玄人も素

9/26

昨夜も”かたち”(フィリップ・ボール著)を読む。 第4章のタイトルは、体に書かれたもの。 つまり動物や魚、貝殻、テントウムシ、蝶や蛾などの模様について。   例えばシマウマにはなぜ縞模様があるのか?という問いに

9/23

仕事をしなければならない時に限って、 無性に本を読みたくなるのはなぜだろう? この3連休中に”ちっちゃなガレージ”の見積図面をある程度まとめなければ・・・   昨夜も引き続き”かたち”(フィリップ・ボール著)の

9/19

昨夜”波紋と螺旋とフィボナッチ”(近藤滋著)を読了。 7章の細胞性粘菌についての解説も面白かった。 (かつて他の本で細胞性粘菌については読んだことがあるが、 この本の方が分かりやすかった) 細胞性粘菌はいわゆるアメーバの

9/13 ”RED ヒトラーのデザイン”

”RED ヒトラーのデザイン”(松田行正著)を読み終える。 序 ヒトラーのデザイン、第一章ファッション、第二章デザイン、 あたりが面白かった。 後半は断片の羅列のようでまとまりに欠けているような気がした。 ヒトラーの死後